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等価交換方式

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等価交換のメリット・デメリット 積和不動産の等価交換方式には、こんなメリットがあります。

メリット1 自己資金がなくても、リスクを負わずに事業化できます。

私どもとの共同事業に土地を出資する。そうお考えください。マンション建設の自己資金は必要ありません。積和不動産が建設費用を負担します。

メリット2 自分のお住まいを確保しながら土地を活用できます。

完成したマンション内のお好きな階に、ご自宅を確保できます。
間取りやインテリアもお好みどおりに設計できます。

メリット3 譲渡税の優遇措置があります。

土地の権利は、持ち分に応じた区分所有になります。
土地の売却の際には譲渡税が掛かりますが、等価交換方式では、税の優遇措置が受けられます。

メリット4 将来の遺産分割がかんたんです。

新しいマンション内に、お子さまの人数分だけ室数を確保しておくなどの手法により、土地の相続よりかんたんでお子さまの役に立つ遺産分割ができます。

メリット5 交換差金を利用して、資産の活用ができます。

自己所有分をマンション内の部屋ではなく、交換差金として現金で受け取ることもできます。他の融資などの活用をお考えの方にも対応できます。

メリット6 借地権や底地権でも事業化できます。

土地の所有権だけではなく、借地権や底地権でも、等価交換の対象になります。
地主や借地人との交渉が必要ですが、積和不動産におまかせいただけます。

メリット7 自分のものとなったマンションの部屋を賃貸にできます。

自分は別の土地に住む、自宅のほかに数室を所有する。そんな場合、賃貸にまわして不動産収入を得ることができます。賃貸に係わる一切は積和不動産におまかせいただけます。

メリット8 マンションだけではなく、さまざまな事業化プランがあります。

建設できるのはマンションだけではありません。
オフィスビルや老人ホームなど、立地や周辺のニーズによって、最適な建物を建設します。

メリット9 グループ力で、契約から建設、賃貸まですべてフォローします。

積和不動産は積水ハウスグループの一員。
ご契約から建設、お引っ越しやあとあとのメンテナンスまで、すべて安心しておまかせいただけます。

等価交換方式にはデメリットもあります。

土地全体の所有権から、所有権の共有になります。
持分を賃貸した場合、建物の減価償却は受けられません。
持分を賃貸した場合の収益性は、一般のワンルーム投資などよりやや劣ります。

等価交換方式についてお気軽にお問い合わせください。

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